注文アプリ

注文アプリは、お客さんからの注文を入力するもので、ハンディ端末とも呼ばれます。ほとんどのオーダーシステムはハンディ端末が有料で販売していますが、当サービスは完全無料に提供していますので、iPhone、iPad, iPodタッチをもって入れば、いつでも幾つでも増やすことができます。

注文アプリ内のデータは自動的に管理アプリから自動的に取得しているのでダウンロード後すぐ利用することができ、準備する時間がかかりません。管理アプリのデータを使っていますので、管理アプリなしでは動作しません。

注文アプリはモバイル端末とタブレットでは画面が変わります。基本的にタップレット端末はお客さんに渡してオーダーして貰います。一方モバイル端末は店員が持ち、お客さんの注文を入力します。

注文アプリと管理アプリの注文機能はほぼ同じです。食事中のお客さんから注文を受ける場合は「食事中のお客」のボタンから、また新規のお客の場合は「新規のお客」ボタンから注文を受けます。

タブレットの場合は、お客さんに渡して注文して貰いますので、他のお客さんの注文を見れないようにする必要ですので、パスワード入力が必要です。

スマートフォンの注文

上図のように、新規のお客さん登録する場合は、①をタップして、③の席一覧からお客さんが座る席を選びます。食事中の場合は②をタップします。

注文一覧画面⑤から追加ボタンをタップしてメニュー⑥一覧画面を表示します。ここで注文する料理を選びますと料理を注文する席を選びポプアップが表示されます。⑦のポプアップで「決定」をタップすると注文一覧に追加されます。また、「注文」をタップするとそのまま注文されます。

管理アプリでユーザー属性(年齢、性別)入力が設定されますとこれらの入力画面が表示されます。