基本機能

管理アプリをダウンロード

App StoreにてR POS、または弊社の名前 twinearthsで検索してダウンロードしてください。
iPadでホームページをご覧になっていただく肩は以下のボタンをクリックしてください。

テストデータで使って見ましょう。

まず、店舗のデータを導入する前に、テストデータで使って見ましょう。
設定にてテストデータをタップすると左図のようにテカテゴリ、メニューページ店舗の席などのストデータが導入されます。
テストデータを読み込む際、文字コードの違いによって字化け、またはデータが読み取れない現象がおきますので、文字コードを変更してみてください。

新規のお客を登録

トップ画面の「客&席」をタップします。

① 移動先の画面の右側にお客が座る席を選びます。

② 右上のボタンをタップして追加されて、注文画面へ移動します。注文に関しては以降説明します。

注文を受ける

① 注文画面で、どれかのメニューをタップすると注文リストに注文が追加されます。

② 注文ボタンのタップで注文が登録されます。

③ 上部のカテゴリをタップするとそれぞれのカテゴリに属するメニューを表示します。

④ 右の注文リストで+/-をタップして注文の数量を帰ることができます。

会計機能

トップ画面の「レジ」ボタンををタップして会計画面を表示させます。
① 右側のお客一覧から会計したいお客を選択

② 右側に注文一覧にそれぞれ状況が表示されます。既に提供した料理を「提供済み」ボタンをタップしてステータスを変更すると会計③ボタンが表示されます。

③ 会計ボタンを押すと会計画面が表示されます。

メニューを表示する方法

本アプリは「メニューページ」の表示と「カテゴリ」の表示、2つの方法を用意しています。

メニューページの表示は店舗で使っている紙メニューをそのままアプリに取り込み、その上にそれぞれの料理を注文するボタンを配置します。

カテゴリの表示は料理を注文するボタンはアイコンで表示し、カテゴリごとに配置します。

メニューページの表示

メニュー表示の設定

カテゴリの表示

お店のデータを追加

データフォルダ

本アプリはiTunesアプリを通じてデータを一括インポートすることができます。インポートできるデータはカテゴリ、メニュー、メニューページです。 iPad端末をPCに繋げてiTunesアプリを起動してファイル共有 >> RestAppを選びデータインポートフォルダ一覧を表示します。
カテゴリ、メニュー、メニューページのデータはそれぞれ category、menu、menu_pageに保存されています。

カテゴリをインポート

① データを準備:
「category」フォルダを丸ごとダウンロードして、フォルダの中のdata.csvというデータファイルがあります。「finished」既にインポートされたデータ。「none」はインポート必要ないデータ。
親カテゴリidはアプリのカテゴリ項目で確認できます。カテゴリは2階層までなので、親カテゴリ追加したい場合は親カテゴリ = 0を入力してください。子カテゴリの場合は、カテゴリ一覧で親カテゴリのidを確認してください。
親カテゴリはアイコンイメージが不当なので、「none」と入力してください。
入力完了したらイメージファイルと一緒に「category」フォルダを丸ごと上書きしてください。

② データをインポート:
アプリを起動して、設定画面を表示します。
「カテゴリデータを読み込む」をタップしてデータを読み込みます

メニューをインポート

「menu」フォルダを丸ごとダウンロードして、
フォルダの中のdata.csvというデータファイルがあります。カテゴリと同様にデータを入力したあとデータをアップします。画像はファイルはアイコンの画像のみ使われています。
カテゴリid欄にメニューを入れたいカテゴリのカテゴリidを選びます。メニューページだけ利用する場合は、カテゴリidを選ぶ必要ありません。

メニューページをインポート

① 「menu_page」フォルダを丸ごとダウンロードします。
② フォルダの中のdata.csvというデータファイルがあります。カテゴリと同様にデータを入力したあとデータをアップします。